タグ:モンペラ ( 10 ) タグの人気記事

58歳誕生日はレ・ザマン・デュ・モン-ペラとサレンタイン

1月28日、めでたく?58歳の誕生日を迎えた。
57歳最後の夜、ちょうど仕事が休みだったので一人で前夜祭を。


a0088939_113445100.jpg

アメリカンビーフの鉄板焼きとニュージーランドのベビードール・ピノ・ノワール。



a0088939_11361937.jpg

ワインはこんな感じ。しっかりとした果実味で安旨のピノ・ノワール。
1,500円くらいで販売できそう。



a0088939_11375654.jpg

牛肉は塩、コショーだけでも良いがわさび醤油で。



a0088939_1147866.jpg

しいたけとわさび醤油が美味しい。



a0088939_11484560.jpg

これだけ油が飛び散るので新聞紙は必需品。

たっぷりと食べて飲んだ翌日の28日。
食欲はあまりなかったが、いざ飲み始めると食べる、飲む。


a0088939_11585028.jpg

写真右の安旨の泡、バルディビエソ・エキストラ・ブリュットで乾杯。

メインのワインは真ん中のレ・ザマン・ドゥ・モン-ペラ
グラスに注いだ瞬間から素晴らしいアロマが溢れだす。

予想はしていたが、1本では足りず次のワインへ。
ひだりのアルゼンチンワイン、サレンタイン カベルネ・ソーヴィニヨン・レゼルヴァ。
レ・ザマンの後なので香りは弱いものの、素晴らしいバランスで見劣りしない。
こちらも安旨!1,700円くらいで販売できそうなので、なるべく早めに販売したいワイン。
[PR]
by youlovechiko | 2014-01-29 12:00 | 生活

57歳の誕生日



a0088939_20192962.jpg

1月28日、めでたく57歳の誕生日を迎えた。
姉と妹がお祝いしてくれる(本当の狙いはワインを飲みにくる)
と、昼から軽いオードブルと泡物で乾杯となった。

昼間からなので、軽めに済まそうと用意したのは


a0088939_20222830.jpg

シャトー・ラ・ラギューンのセカンド、ムーラン・ド・ラ・ラギューン1998

華やかな香りはあるものの、セカンドだけあってボディが軽い。
ま、昼に飲むのにはちょうど良い選択だったかも。


と思っていたら、飲み足りなそうな気配なので
次のワインを抜栓。


a0088939_20294190.jpg

シャトー・モン・ペラのスペシャル・キュヴェ、レ・ザマン・デュ・モン・ペラ2010

まだちょっと硬いかと思ったが
2009よりも親しみ易く、抜栓時間もデキャンタも必要なし。
写真撮り損ねたが、色は2009のワインと同じでこんな感じ


a0088939_2034337.jpg


みんな気に入ってくれて、あれよ、あれよという間になくなって。

なに!まだ飲むって???


スペインのワイナリー・オブ・ザ・イヤー「テソ・ラ・モンハ」の話をしたら
「どんなワイン」てな事になって

こっちも酔いがまわってきて気持ちが大きくなっているので
「ヴィクトリーノ」を開ける事に。


a0088939_20395015.jpg
テソ・ラ・モンハ ヴィクトリーノ2009

ヴィクトリーノ、凄いです。
アタックは甘旨系の滑らかさで、ぎっしりと詰まった果汁分
キメの細かなタンニン、黒色系果実の香りをはじめとする
幾重にも重なる芳醇な素晴らしい香り。

最初は泡と赤1本の予定が
泡1本、赤3本の合計4本が空に。

ま、美味しいワインが飲めたので良い57歳の誕生日を過ごせたから
姉や妹に感謝しなくては?かな。


a0088939_20475149.jpg

姉の手作りケーキとコーヒーでお開きに。
[PR]
by youlovechiko | 2013-01-29 20:51 | 生活

鮭の親子サラダ

a0088939_10173081.jpg


姉からお中元でいただいたスモーク・サーモンと
娘が新婚旅行で買ってきてくれたいくらで

ドレッシングはフレンチ風。
砂糖、塩、化学調味料、米酢、ワインビネガー少々
マスタード適量を混ぜてサラダの上にかけ
そのあとオリーブオイルをかけ
食べる前にお好みでレモン汁もかける


合わせたワインは



a0088939_10243942.jpg
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ロゼ



レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ロゼ2008
フランボワーズやチェリーなどのキュートな甘酸っぱい果実味
爽やかなロゼワインとサーモンマリネ風サラダはバッチリ!

昨年の冬、ティボーが来日した時にパーティーで食べた
タラバガニとアボカドのタルタルには及ばないが。。。
http://youchan310.exblog.jp/6777667/
[PR]
by youlovechiko | 2009-07-05 10:31 | 生活

家族新年会

a0088939_115356.jpg

1月11日の日曜
お得意先のレストランで家族新年会をやってきた。

写真はモンペラ2006と、その奥は昨年よりセラーで寝かせておいた
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2005
デキャンタがなかったので、神の雫ばりに花瓶を代用。
御覧のように携帯で撮ったのでひどい写真。

なので、以前使用した写真を使わせていただきます。
乾杯はスペインのカバ


a0088939_11173024.jpg
マス・デ・モニストロル カバ・プレミアム・レセルヴァ・ロゼ・ブリュット2003



乾杯と前菜の海の幸のサラダにバッチリで、一番好評だったワイン。


a0088939_11111574.jpg
海の幸サラダ



次は大正エビの料理
ソースがクリームソースとバルサミコ酢だったので
こんな感じだったけど、イメージが少し違う。


a0088939_11491943.jpg



合わせたのはレストランのハウスワイン。


a0088939_1158848.jpg
ロッシュ・ブランシュ2007 カーヴ・テラヴァントゥ


スッキリとしたフィニッシュのワインなので
こちらも料理との相性バッチリ!


次は鶏肉料理。
あいにく同じような写真がない。
ソースがこれと同じだと思う。


a0088939_1291236.jpg


海老の代わりに鶏肉がソースで煮込んである感じをイメージして!



a0088939_12122960.jpg
シャトー・モンペラ2006 


合わせたワインは、シャトー・モンペラ2006
トマトソースの味が強いので
イタリアのモンテプルチャーノのワイン
こちらの方が良かった感じ。


a0088939_12164688.jpg
カサーレ・ヴェッキオ・モンテプルチャーノ・ダブルッツォ2007


メインはフィレ・ステーキ


a0088939_1218562.jpg


合わせたワインは、この日のために1年間セラーで寝かせた
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2005



a0088939_12232416.jpg
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2005


ポテンシャルの高いレ・ザマンだとは思っていたけど
2005のグレート・ヴィンテージと言うこともあって
1回くらいデキャンタしただけだと、まだワインが開ききらない。


2005のレ・ザマンを持っている人!
まだまだ寝かせておいた方が良いですぞ!!


デザートがでて、コーヒーがでてお開き。
と思ったら、ほとんど帰らず我が家にやってきて2次会。
マス・デ・モニストロル カバ・プレミアム・レセルヴァ・ロゼ・ブリュット2003
が2本おまけに空いてしまった(笑)
[PR]
by youlovechiko | 2009-01-13 12:32 | 生活

秋鮭のブラウンソース

a0088939_10104469.jpg

秋鮭の美味しい季節。
バターと赤ワイン、その他いろいろでソースを作って。

盛り付けとソースをかける位置が偏ってしまったが
とても美味しく、赤ワインとのマリアージュもバッチリ!



a0088939_1014871.jpg
シャトー・ル・ドワイエネ

飲んだワインが、プルミエール・コート・ド・ボルドーの
シャトー・ル・ドワイエネ2001

話題のシャトー・モンペラと同じコミューンのワイン。
地番みたら、距離にして10kmくらいしか離れていないところ。

セパージュもメルロ主体、カベルネ・ソーヴィニヨンとカベルネ・フランでほぼ同じ。
コンサルタントは、あのミシェル・ロラン。

ヴィンテージ2001は、モンペラ2001がドイツ誌でマルゴー、ラフィットを抑えて
NO.1になったヴィンテージ。

同じようなアドバイスをミシェル・ロランがしているんだろうけど
とても美味しいワインで、こんな値段で飲めるんだから嬉しいワインだ!
[PR]
by youlovechiko | 2008-11-02 10:22 | 生活

シャトー・モンペラ プレミアム・ディナーその2

a0088939_17111817.jpg

お開きの時間、お客様達とティボー・ディスパーニュ氏を囲んで

これが最後のショットになる。



それまでを順を追って掲載すると


a0088939_17133681.jpg

こんな感じや





a0088939_1714512.jpg

こんな感じの4重奏で迎えてくれる。
ここで問題。
初めの4重奏とあとの4重奏、どこが違うだろう?


答え
演奏している時間が過ぎただけ。
受付が18時からで開宴が18時30分。
それまで生の演奏を聴きながら、アルフレッド・グラシアンの
ブリュット・クラシックを飲んで時を過ごす。



いよいよ開宴


a0088939_1721531.jpg

シャトー・モンペラの最高責任者、ティボー・ディスパーニュ氏
挨拶の時の写真だと思うのだが、何やっているのか???

モンペラ・ブラン2006
今年初めてリリースする
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ロゼ2007
の説明をしているのではなかったか?





a0088939_17281430.jpg

前に投稿した時に使った画像。
かなりワインが入った後
アルフレッド・グラシアンのシャンパン
モンペラ・ブラン2006
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ロゼ2007
シャトー・モンペラ2005
と飲んだあとに

レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2005

を飲んでいる最中にティボーが席に立ち寄ってくれて
僕の携帯で一緒に撮ったのがこの写真。
携帯も性能がいいから、結構奇麗に撮れてるでしょ!?

そうそう、モンペラ2006と
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2006の
予約販売、今年は7月頃する予定なので
その頃はちょくちょくブログを見にきてね。




a0088939_17404129.jpg

色々、ティボーに質問しているところ。
最後にサービスされた、ディスパーニュの最上級キュヴェ
『ジロラット2005』の空瓶を持って。
参加した皆さんお気に入りのワイン。
運良く少々分けてもらえたので、ホームページにアップする日を
楽しみに待っていてください。
5月下旬ころ入荷予定です。





a0088939_17413625.jpg

彼は英語が堪能なので、直接質問している。
ワインの話になると、ティボーは何時間でも話している。
話題が尽きないが、お開きの時間なので




a0088939_17435747.jpg

最後にお客様と
シャトー・モンペラの最高責任者
ティボー・ディスパーニュ氏を囲んで。
外はあいにくの雪。
それもかなり積もってしまった。


でも、帰りの足取りは非常に軽快!
楽しいひと時が過ごせた満足の一日!!
[PR]
by youlovechiko | 2008-02-16 17:57 | 試飲会・セミナー

シャトー・モンペラ プレミアム・ディナー

a0088939_17542373.jpg


2年ぶりの再会
シャトー・モンペラの最高責任者、ティボー・ディスパーニュ氏とご機嫌な私。
外はあいにくの雪で寒いのと、すきっ腹にシャンパン飲んでしまい、料理をいただきながらモンペラの白、今年初リリースとなるレ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラのロゼ、シャトー・モンペラを飲んだ後の一こま。
グラスに入っているのはレ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2005。

あ!
写真撮るの忘れた!!



アミューズのウニとキャビアのコンソメゼリー寄せが出たんだけど、食べた後に写真撮るのを忘れたことに気づき、時すでに遅し(-_:)/
うにのまったりとした舌触りとキャビアと磯の香りがモンペラの白に良く合った。
まだ樽の香りが強いようだが、フレッシュな果実味はさすが。
マリアージュさせたシェフも見事!



a0088939_18101514.jpg

次はタラバガニとアボガドのタルタル。
合わせたワインが今年初リリースとなる
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ロゼ2007。
フランボワーズやチェリーなどのキュートな甘酸っぱい果実味があって、タルタルの上にかかっていたフレンチ・ドレッシングの酸味とピッタリ。
カベルネ100%のロゼなので、時間が経つと渋みやボディも重くなってくる。
この料理には抜栓して直ぐがベスト。



a0088939_18164939.jpg

次はホロホロ鳥のグリエ。
ワインはシャトー・モンペラ2005。
ソムリエさんの話だと、一度デキャンタしてボトルに戻したらしいのだが、まだ全然ワインが開いていない。
グラスをスワリングすること数十回。
ようやくスモーク、チョコレートなどの香りが立ってきて味わいも美味しくなってきた。



a0088939_18201836.jpg

次の料理は仔羊のロースト。
肉、肉と続くが、最後もまた肉!
これだけ続けないと料理がワインに負けてしまうのだ。
合わせたワインはレ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2005。
モンペラよりもカベルネの比率が若干高く、メルロも特別な区画からとれるメルロで造られるモンペラのスペシャル・キュヴェ。
羊は臭みもなく、ちょうど良いロースト香がワインのローストやチョコレートの香りとよく合い非常に美味しくいただけた。



a0088939_18292142.jpg

ダブル・メインディッシュのような感じで
最後の肉料理は牛リブアイのグリエ トリュフソース。
合わせたワインは、まだリリース前のジロラット2005。
メルローNO.1ワインを目指して造っているシャトー・モンペラのトップ・キュヴェだ。
昨年はリリースしていないので、2年ぶりの発表。

ティボー・ディスパーニュは若いワインだから、あと5年くらい経ってからって言っていたけど、グラスに注がれたワインはすでに美味しい。
バランスも完璧!
希望小売価格が18,000円になるそうだ。




a0088939_1836764.jpg

最後にデザートとコーヒー。




a0088939_18373645.jpg

デザートの奥に立っていたコルクがこれ。
打栓前のモンペラ2004のコルク。
数字が書いてあって、私は43。
これが最後のアトラクションで、数字を読まれたお客様にティボー・ディスパーニュ氏の奥さんがレ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラの畑の粘土で作ったオブジェをプレゼントするというもの。
そう、レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラのエチケットに描かれている人のオブジェ。
残念ながら私はハズレ。

お開きの時間が過ぎても中々帰宅の途につかず
お客様も満足された一日となったと思う。
集合写真を撮ったので、出来上がったら投稿します。

パーティーで飲んだワイン

ウエルカム・シャンパーニュ
アルフレッド・グラシアン キュヴェ・ブリュット・クラシック
(リンクしているのはトップ・キュヴェのキュヴェ・パラディ)

白ワイン
シャトー・モンペラ・ブラン2006

ロゼ・ワイン
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ロゼ2007

赤ワイン
シャトー・モンペラ・ルージュ2005

赤ワイン
レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2005

赤ワイン
ジロラット2005
[PR]
by youlovechiko | 2008-02-10 18:55 | 試飲会・セミナー

家族新年会

当日の一こま
新年明けましておめでとうございます。
a0088939_1265448.jpg
アルタディ・カバ・ブリュット1998

ロバート・パーカー100点獲得生産者が造る唯一!?のスパークリングワイン
アルタディの1998カバで乾杯。
熟成感とフレッシュさがどちらも感じられ、アペリテフだけでなく、シーフードにもピッタリ。海の幸のサラダを美味しくいただいた。


a0088939_12113797.jpg

カバの次はこちらの白ワイン
カバのクオリティが引き立ってしまったが、こちらも結構いける。


a0088939_12135034.jpg
ロッシュ・ブランシュ2005 コート・デュ・ヴァントゥ

次は魚料理。
鱈、かぼちゃ、帆立を素揚げして(海老もだったか?)バルサミコ酢のソースで。
料理の名前が分からない('_:)


a0088939_12194651.jpg


こちらの料理に合わせたのがこのワイン。


a0088939_1222582.jpg
シャトー・カントグリーヴ1998

コート・ド・カスティヨンのシャトー・カントグリーヴ1998
今年で10年のワイン。
熟成された柔らかな果実味と、まだ生き生きしたベリーの果実味が残っていて料理との相性バッチリ!
隣に座っていた甥っ子が前に出てきた白ワインしか飲まないので
「赤ワイン嫌いか?」
と尋ねると
「魚料理には白ワインだと思った」だって。

みんなもそんな風に思ってる!?
ソースを指して
「ソースが赤ければ赤ワインでO.K」
と教えてあげると、美味しそうにカントグリーヴを飲んでいた。


すると、対面に座っていた義兄と私の長女が
「このワイン、クセがある」
と言い出した。
このワイン、樽熟成しているので、樽の香りがそう感じたらしい。
私も最初はそう感じたんだけど、果実の香りと樽の香りが絶妙に混じりあったアロが鼻腔をくすぐる魅力的な香りに感じるのには、時間がかかるかな?
でも、はまっちゃうと奥が深いのがワイン!



a0088939_1237876.jpg

メインの前に出てきた、牡蠣のトマトソースパスタ。
これだったら自分にも作れそう!
量を増やして主食にして、トスカーナのワイン開けて一緒に食べるとバッチリだと思う。今度試してみよう!



a0088939_1240758.jpg

メインのフィレステーキ。
醤油ベースの和風ソース。



a0088939_1245598.jpg
シャトー・モンペラ2005

写真は2003ヴィンテージのものだけど、実際開けたのは史上最高のヴィンテージと言われている2005。
買えなかった人にごめんなさい。この日のために2本とっておきました。

抜栓してグラスに注いで口に含むとまだまだ。
お店にデキャンタがなかったので、水をサービスするピッチャーを借りてデキャンタ代わりにして、再度口に含むとかなり良くなった。

グラスに入れてスワリングしながら飲むと、黒系果実の果実味に果実の香り、チョコレート、トースト、ローストの香りが立ち上ってくる。
果実味は十二分にあるし、ボディも申し分ない。
2001や2003をさらに大きくしたようなワインで大満足。



a0088939_12562967.jpg

最後にデザートとコーヒーがついて、会費は5,000円。
毎年やってくれ!っていう姉妹達のリクエストにいつまで応えられるか。。。
[PR]
by youlovechiko | 2008-01-17 13:01 | 生活

シャトー・モンペラ、今年も無事終了しそう

a0088939_17295257.jpg

昨年の写真。
今年もこんな感じで入荷したけど。

a0088939_1740196.jpg

シャトー・モンペラ

a0088939_17411783.jpg

レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ

この2つは相変わらずの人気。
自分用の分も出さないとお客様に怒られそう(*_/)..
再アップするって言ってしまったけど
アップする量が無い!どうしよう??

2006ヴィンテージもすでに買い付けたので
今年買えなかった人は来年よろしく!
[PR]
by youlovechiko | 2007-10-25 17:50 | 商品紹介

ディナーパーティー

神の雫
a0088939_18422765.jpg
左からシェフの山口拓哉氏、youlovechiko、シャトー・モンペラの最高責任者、ティボー・ディスパーニュ氏、テスタマッタのビービー・グラーツ氏

2006年2月8日、銀座のホテル西洋銀座にてテスタマッタのビービー・グラーツ氏、シャトー・モンペラのティボー・ディスパーニュ氏、ワイン漫画「神の雫」作者、亜樹 直氏を招いてディナーパーティーが開催されました。
2005年の12月に続くディナーパーティーで、今回は豪華ゲストが3人一同に会するとあって、全国から約80名の参加があり、大変盛り上がったパーティーとなりました。

サービスされたワインは、シャトー・トゥール・ド・ミランボー・ロゼレザマン・デュ・シャトー・モンペラ2003、グリッリ・デル・テスタマッタ2003テスタマッタ2003ジロラット2002。ワインも豪華なら、山口シェフの料理も豪華!
「神の雫」の亜樹 直氏もご機嫌で帰路につきました。
[PR]
by youlovechiko | 2006-12-23 18:50 | 試飲会・セミナー