<   2008年 03月 ( 9 )   > この月の画像一覧

桜満開!

仕事の帰り道、きれいな桜並木に車を止めて。
左前方が浦和南高校、右上が埼京線。
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反対方向を見るとこんな光景。


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桜の木の奥に見える赤茶の建物はフットサルの建物。
地元の人はもうどこかわかるよね!


そうそう、お花見に昨日飲んだカスティーリョ・デ・モンセランのガルナッチャなんか持っていってポリコップでグビグビやったらいいかも!
七輪と網使って焼肉なんて最高だけど、火使えるところあるかな???
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by youlovechiko | 2008-03-29 12:25 | 生活

コレにお世話になる季節

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電気を入れる前に
大きさが分かりやすいように、真中に100円ライターを置いた。

本当はこの半分くらいの物があったのだけど
娘が持っていってしまい、急遽ドンキホーテ行って買ってきた。



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こんな感じで食べたい物を食べたい分だけ入れて焼く。
アツアツを自分の好みで食べられるから非常に便利。


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この日のワインはスペイン、カスティーリョ・デ・モンセランのガルナッチャ2004
鉄板の上でジュージューいっている「塩ダレ焼肉」にバッチリ合うんだな(^_^)/
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by youlovechiko | 2008-03-28 20:38 | 生活

またまた活躍

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暑さ寒さも彼岸まで
のはずが、昨日、一昨日と寒かったのでまた鍋。

もやし、油揚げしか写ってないけど、下には大根、キャベツ、玉ねぎ、エリンギ、豚肉と、沢山の具が入っている。

味付けは「にんべんのつゆの素」
これを割っただけだと甘いので、しょうゆを足して味を整える。
最後にラー油を回しかけてできあがり。

ワインに合わない事はないけど、完璧なのは日本酒や焼酎。
ワイン屋が日本酒飲んでる場合じゃないけど
寒い時は鍋に日本酒、日本人だからね。。。
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by youlovechiko | 2008-03-22 20:16 | 生活

昼飯

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野菜たっぷりの中華風焼きそば。
多めの油で両面がきつね色になるまでそばを炒める(揚げる?)
外はパリパリ、中はもっちり。
そこに野菜炒めを盛りつけて、酢としょうゆをかけて食べる。

高校生だった、もう35年も前
学校帰りに駅前の娘娘(にゃんにゃん)で食べた焼きそばを思い出した。

その頃、焼きそばといえば、駄菓子屋の奥で食べた、具の何も入ってない焼きそばだったり、屋台の夜店のソース焼きそばしか知らなかったから、カウンターから大将に「ソース下さい」って言った時に「酢としょうゆかけて食べるんだ!」って言われて、半信半疑その通りにして食べた時の旨かった事!
今でも鮮明に蘇ってくる。

これ、新大陸のこってり系の白ワインや、ローヌやラングドックの白ワインに合いそう。
今度は夜作って白ワインと一緒に試してみよう!
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by youlovechiko | 2008-03-19 12:36 | 生活

ホタテにリベンジ!

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アルノー・ショパンのコート・ド・ニュイ・ヴィラージュ・ブランを試飲した時、モッツアレッラ・チーズの他にもう一皿作ったのがこれ。

カラミータを飲んだ時は、ホタテの香りにワインが負けて失敗したが、今回はソテーする時に飲むワインでフランべしたのでバッチリ!

そして、上にかかっているソース、以前、鱈の時に作った、だし入りみそバターソースとの相性がこれまたバッチリ!

今現在、僕の中では白ワイン最強のソースとなっている!!
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by youlovechiko | 2008-03-14 11:09 | 生活

珍しいコート・ド・ニュイ・ヴィラージュの白

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コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ・ブラン レ・モン・ド・ボンクール2005
アルノー・ショパン


テイスティングとイタリアから届いたモッツアレッラ・チーズの試食を兼ねて。



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チーズの奥にあるのがアスパラ、下にあるのがホウレンソウ。
どちらもレンジでチン!しただけ。

この上からオリーヴオイル(私はグレープシードオイル)をかけて。
ホウレンソウとチーズの相性バッチリ
ワインもしっかりとした果実味があって、どちらも美味しくいただけた。
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by youlovechiko | 2008-03-11 12:43 | 商品紹介

カラミータとホタテ、鶏肉団子

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トスカーナの赤ワイン、カラミータ2004のテイステイングの時に作ったのがコレ。

冷凍ホタテと冷凍鶏肉団子をごま油で炒めて、最強のソース『にんべんのつゆの素』で絡めただけ。

つけあわせは、相変わらずホウレンソウとしいたけ。
こちらもごま油で炒める。
味付けはいらない、ただそれだけ。


メインのホタテ、ごま油とにんべんのつゆの素の最強コンビも負けてしまう「磯の香り」があって、ワインが臭くなってしまいちょっと失敗。
赤ワインでフランべしなくてはいけない!


鶏肉団子はO.K。
でも、この味、冷凍のミートボールでこんな感じの味付けが確かあった。


結局一番美味しく食べられたのは、付け合せのホウレンソウとしいたけ、それにおふくろが煮てくれたレンコンのきんぴら。
ま、こういう時もあるさ。
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by youlovechiko | 2008-03-07 12:10 | 生活

鱈のムニエル味噌バターソース

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ロドルフ・ドゥモジョのブルゴーニュ・ブラン(左奥のボトル)を
テイスティングしたときに作ったのがコレ。

生鱈に塩、コショーして、小麦粉をまぶして皮目を強火でソテーする。
ひっくり返して白ワインでフランべし、弱火にして蓋をして蒸し焼き。

付け合わせの野菜はちぢみホウレンソウとシイタケ。
娘が買ってきてそのままだったホウレンソウ。
変わっているけど甘くて美味しかった。
上に飾ったのは大葉。
いい香りのアクセントになった。


肝心要のソース。


白味噌、だしの素、バター、砂糖、みりん、白ワイン。
量は男の料理だから適宜。


だしはフランス料理でも注目されているようだ。

本当は鰹節と昆布から採りたいところだが、
日本にはインスタントのだしが売っているから便利。


これをフライパンに残った油やエキスとともに温める。


あ!忘れた!!


その前にみじん切りの玉ねぎをきつね色になるまで炒める。
そしてその中へ適宜の白味噌、だしの素、バター、砂糖、みりん、白ワイン。


このソース、他に何でも合うから
今度はホタテでやってみよう!
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by youlovechiko | 2008-03-05 20:27 | 生活

えび塩ラーメン

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かなり前、ラーメン特集のテレビで紹介していた『えび油』
これがすごく重宝している。

干しえびを油に通して、えびの香りと味を油に入れる。
これを使って、今回はラーメン。

ガラスープの素、塩少々をどんぶりに入れ、刻みネギも入れておく。
多めの油を熱しすぎないようにしながら干しえびが香ばしく香る程度に揚げる。
油とえびはどんぶりの中へ。

油は少々取っておいて、野菜を炒める。
だしの素少々とガラスープで味付けして、ラーメンを盛った上に盛り付けて
こんな状態。

ラーメンの湯切りが上手くできれば、へたなラーメン屋のものより
旨いから試してみて。
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by youlovechiko | 2008-03-01 18:48 | 生活